でっか~い岩牡蠣のフルコース
岩牡蠣の食べれる期間は8月いっぱいです、残り1ヵ月しかないということで今回も岩牡蠣です。
大きい牡蠣を採るには4mくらいもぐりますが息を止めて重いバールを使い牡蠣をはぐのは重労働です、只潜るのと違い水中での力仕事はすぐ息が続かなくなります。
一潜りで牡蠣1ッコ(2個3個くっ付いている時もある)にしてもクーラー一杯ではかなりの回数ですね。

このコールマンのクーラーは重くて一人では運べません。

ゴム手袋より大きい感じの岩牡蠣、オイル漬け用とフライ用の牡蠣を剥いてます。
一番美味しいのはこのまま真水で洗いレモンをかけての生食が一番うまいようですね。

焼き牡蠣と焼肉、やっぱり炭火焼ですね。焼き牡蠣は熱いのでプライヤーでふたを開きます。写真はチョット焼きすぎ、半生くらいが一番美味しいよ。

焼肉を食べるこにく。
明日の朝は静かに体重計に乗ってくださいね。

岩牡蠣自体がデカイので牡蠣フライもでっかくなり一口では食べれませんね。味は濃厚!そんじょそこらでは食べれません。

牡蠣のオイル漬け一ビンに牡蠣500gで二ビン作りました、2~3日後には食べれます。
これが又止められないほど美味しいんです、レシピはここ

おまけです、野外活動倶楽部の+1、アトム
顔の模様からしてチーターです。
大きい牡蠣を採るには4mくらいもぐりますが息を止めて重いバールを使い牡蠣をはぐのは重労働です、只潜るのと違い水中での力仕事はすぐ息が続かなくなります。
一潜りで牡蠣1ッコ(2個3個くっ付いている時もある)にしてもクーラー一杯ではかなりの回数ですね。

このコールマンのクーラーは重くて一人では運べません。

ゴム手袋より大きい感じの岩牡蠣、オイル漬け用とフライ用の牡蠣を剥いてます。
一番美味しいのはこのまま真水で洗いレモンをかけての生食が一番うまいようですね。

焼き牡蠣と焼肉、やっぱり炭火焼ですね。焼き牡蠣は熱いのでプライヤーでふたを開きます。写真はチョット焼きすぎ、半生くらいが一番美味しいよ。

焼肉を食べるこにく。
明日の朝は静かに体重計に乗ってくださいね。

岩牡蠣自体がデカイので牡蠣フライもでっかくなり一口では食べれませんね。味は濃厚!そんじょそこらでは食べれません。

牡蠣のオイル漬け一ビンに牡蠣500gで二ビン作りました、2~3日後には食べれます。
これが又止められないほど美味しいんです、レシピはここ

おまけです、野外活動倶楽部の+1、アトム
顔の模様からしてチーターです。


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